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早期胃がん・⼤腸がんの診断数が減少

COVID-19流行下の受診控えが影響

 2021年09月22日 13:25
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 新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の流⾏期には早期の胃がんと⼤腸がんの診断数が有意に減少し、⼤腸がんでは進⾏したステージで発⾒される例が増加した。横浜市⽴⼤学肝胆膵消化器病学の葛⽣健⼈氏(現・国立病院機構横浜医療センター消化器内科)、同講師の⽇暮琢磨氏らは、COVID-19流⾏前と流⾏期...

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