メニューを開く 検索 ログイン

ADHD治療薬でAD患者のアパシーが改善

 2021年10月08日 05:05
プッシュ通知を受取る

16名の先生が役に立ったと考えています。

 注意欠陥・多動性障害(ADHD)の治療薬である中枢神経刺激薬メチルフェニデートは、ノルエピネフリンやドパミンなどの神経伝達物質の作用を高めることによりアルツハイマー病(AD)に伴うアパシー(無気力、無関心)の症状を改善させることが期待される。米・Ralph H. Johnson VA Medica...

…こちらからログインして続きを読む

新規会員登録はこちら

    

新規会員登録はこちら

ワンクリックアンケート

トンデモ医療の被害にあった患者を知っている?

当日人気記事TOP10(医師)

ホーム »  医療ニュース »  2021年 »  脳・神経 »  ADHD治療薬でAD患者のアパシーが改善