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腸内環境の改善でNAFLD/NASH発症を抑制

 2021年10月08日 17:55
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 慶應義塾大学薬学部教授の長谷耕二氏、同大学医学部教授の金井隆典氏らは、腸内細菌由来の酢酸がインスリン抵抗性を改善し、非アルコール性脂肪性肝疾患(NAFLD)や非アルコール性脂肪性肝炎(NASH)の発症を抑制するとの結果を、Microbiome(2021年9月16日オンライン版)に発表した。近年、さ...

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