メニューを開く 検索 ログイン
Oncology Tribune

血液がんのゲノム医療はどこまで進展したか

2021年10月20日 05:05

3名の医師が参考になったと回答 

 2019年6月にわが国で固形がんに対する次世代シークエンサー(NGS)を用いた遺伝子パネル検査〔包括的がんゲノムプロファイル(CGP)検査〕が保険適用となり、現在では造血器腫瘍(血液がん)領域においても導入が進められている。慶應義塾大学血液内科教授/国立がん研究センター研究所分子腫瘍学分野分野長の片岡圭亮氏は、造血器腫瘍に対するCGP検査について、固形がんとの相違や臨床応用などを第83回日本血液学会(9月23〜25日、ウェブ開催)で解説した。

…会員の方はこちらからログイン

新規会員登録はこちら

AIAIおすすめの記事もどうぞ

コメントは医師会員限定です

医師によるコメントは会員医師のみが閲覧することができます

新規登録はこちら

医師閲覧TOP10

ワンクリックアンケート

先生の1日の平均睡眠時間は?

トップ »  医療ニュース »  2021年 »  がん »  血液がんのゲノム医療はどこまで進展したか

医師の方限定!
初めてMedical Tribuneにご登録いただくと
500円分ポイントをもれなく進呈

上記ボタンもしくは下記コードを登録時にご入力

MOD539474 有効期限:5月末まで

既に会員の方、過去に利用された方は対象外