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心不全の予後予測にコリンエステラーゼ

入院時の血清濃度が低いほど死亡率高い

 2021年10月25日 18:25
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 肝酵素である血清コリンエステラーゼ(ChE)は肝予備能や栄養状態の指標としても活用されており、非代償性心不全の予後予測因子になるとの報告もあるが、高齢者心不全との関連は不明である。そこで、栗原市立栗原中央病院(宮城県)循環器内科の尾形剛氏らの研究グループは、血清ChE値と心不全入院患者の予後との関...

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