メニューを開く 検索 ログイン
Oncology Tribune

英語論文をうまく書くコツとは?

2022年03月14日 17:30

59名の医師が参考になったと回答 

 医療の発展につながるクリニカルクエスチョンは日常診療の中に多く発見されるが、それを開かれた議論の場に持ち込むには英語論文の発表が最良の手段である。名古屋大学大学院消化器外科学(第二外科)講師の神田光郎氏は、若手医師が英語論文を執筆する意義や手法について、自身の経験も踏まえて第94回日本胃癌学会(3月2〜4日、ウェブ併催)で解説した。

…会員の方はこちらからログイン

新規会員登録はこちら

AIAIおすすめの記事もどうぞ

コメントは医師会員限定です

医師によるコメントは会員医師のみが閲覧することができます

新規登録はこちら

医師閲覧TOP10

ワンクリックアンケート

5月病の季節。周囲にいますか?

トップ »  医療ニュース »  2022年 »  がん »  英語論文をうまく書くコツとは?

医師の方限定!
初めてMedical Tribuneにご登録いただくと
500円分ポイントをもれなく進呈

上記ボタンもしくは下記コードを登録時にご入力

MOD544833 有効期限:5月末まで

既に会員の方、過去に利用された方は対象外