メニューを開く 検索 ログイン

新規インスリン製剤の適切な使用法を指南

基礎インスリン/GLP-1受容体作動薬も紹介

2022年04月18日 18:55

2名の医師が参考になったと回答 

 昨年(2021年)、インスリン発見から100年が経過したが、現在も糖尿病患者が抱えるさまざまなアンメット・メディカルニーズの解消を目指し、インスリン製剤の改良が続けられている。東邦大学内科学講座糖尿病・代謝・内分泌学分野教授の弘世貴久氏は、近年臨床現場に登場した新規超速効型インスリン製剤の適切な使用法を第56回糖尿病学の進歩(2月25~26日)で解説。2020年に保険適用された基礎インスリン製剤とGLP-1受容体作動薬の配合薬、現在検討が重ねられている週1回注射の基礎インスリン製剤の特徴などについても説明した。

…会員の方はこちらからログイン

新規会員登録はこちら

AIAIおすすめの記事もどうぞ

コメントは医師会員限定です

医師によるコメントは会員医師のみが閲覧することができます

新規登録はこちら

医師閲覧TOP10

ワンクリックアンケート

先生の1日の平均睡眠時間は?

トップ »  医療ニュース »  2022年 »  糖尿病・内分泌 »  新規インスリン製剤の適切な使用法を指南

医師の方限定!
初めてMedical Tribuneにご登録いただくと
500円分ポイントをもれなく進呈

上記ボタンもしくは下記コードを登録時にご入力

MOD545301 有効期限:5月末まで

既に会員の方、過去に利用された方は対象外