コロナのお家時間でロコモが増加
新型コロナウィルス感染症(COVID-19)が蔓延する中で、外出自粛要請を受け、多くの国民が外出を控える期間が続いた。大阪公立大学大学院整形外科学准教授の寺井秀富氏は、外出自粛が整形外科受診患者の運動器に及ぼした影響を検証。COVID-19のパンデミック後に、ロコモティブシンドロームの有病率が高まったことを第95回日本整形外科学会(5月19~22日)で発表した。
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