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薬剤師のための褥瘡薬物療法

薬剤師のための褥瘡薬物療法/治療方針の考え方皮膚にかかる力を理解しよう3ー

2016年04月04日 12:00

急性期の褥瘡の見立て→創面の色から予測  褥瘡は発症直後から2週間は急性期、その後は慢性期と大きく分けられます。急性期では表面に発赤、紫斑、水疱、びらんなどの症状が認められますが、侵襲を受けた程度が判断できず、慢性期に移行するまではどのような病態にまで進むのかが特定しにくいことが多いです。  しかし...

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