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医局のトビラ 医局のトビラ

"縦横無尽"な診療・研究ステージ展開・前

第1回:昭和大学横浜市北部病院消化器センター(前編)

 2016年11月16日 07:00
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 神奈川県北部の医療圏に位置し、その中核病院として開院16年目を迎えた昭和大学横浜市北部病院。同院において消化器疾患診療を担う消化器センターは、国内有数の内視鏡治療技術の高さや症例数の多さで知られ、後進の育成にも精力的に取り組んでいる。同センターを取りまとめるセンター長/教授の工藤進英氏や医局員の武田健一氏に話を伺い、同医局の歴史や特徴、教育体制や雰囲気などに迫った。2人の話から浮かび上がってきたのは、診療科や役職、診療経験などの壁に阻まれない、"縦横無尽"の医局像だ。当企画前編では、工藤氏の話を中心に紹介する。

(後編はこちら

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