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<3>SAP療法は究極のインスリン治療になるか

 2016年12月02日 07:00
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黒田氏 昨年(2015年)2月、インスリンポンプにパーソナル持続血糖モニター(CGM)測定機能を搭載したSensor Augmented Pump(SAP)が日本の実臨床に登場した。CGMのデータをリアルタイムに確認できることから、SAP療法には患者の行動変容の向上やそれに伴うHbA1cの改善などが期待されている。SAP療法は究極のインスリン治療といえるのか、徳島大学先端酵素学研究所糖尿病臨床・研究開発センター准教授の黒田暁生氏に聞いた。

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