メニューを開く 検索を開く ログイン

ホーム »  連載・特集 »  皮膚疾患トピックス »  尋常性痤瘡の治療のポイントを解説

皮膚疾患トピックス 皮膚疾患トピックス

尋常性痤瘡の治療のポイントを解説

基本は併用療法、抗菌薬単独使用は回避

 2017年10月27日 06:25
プッシュ通知を受取る

 尋常性痤瘡(アクネ、にきび)はわが国では90%以上の人が経験する慢性炎症性疾患である。従来、尋常性痤瘡の治療は炎症病変に対する抗菌薬しかなかったが、近年、炎症が生じる前段階で治療する薬剤が登場し、治療法が大きく変化した。日本皮膚科学会の尋常性痤瘡治療ガイドライン2016/2017改訂委員会委員長で虎の門病院(東京都)皮膚科部長の林伸和氏に治療のポイントを聞いた。

…この続きを読むには、ログインまたは会員登録をしてください

  

ピックアップコンテンツ

セミナー開催情報

ワンクリックアンケート

糞便移植、どう思われますか?

ホーム »  連載・特集 »  皮膚疾患トピックス »  尋常性痤瘡の治療のポイントを解説

MedicalTribuneウェブへようこそ

ご利用は完全無料です。
今、会員登録いただくと
もれなく1,000ポイント進呈!※医師会員限定(既に登録済みの会員は対象外)
※ポイントはAmazonギフト券等に交換が可能です

本キャンペーンを適用するには
下記よりご登録くださいもしくは登録時に下記キャンペーンコードをご入力

R02511307 有効期限:2月末まで