メニューを開く 検索を開く ログイン

会員の方はログイン

MTPro旧MTPro会員の方はそのままでログインできます

初めてご利用ですか?(ご利用無料)

新規登録(約1分で完了)

登録いただくと全文で記事を閲覧いただけます

ホーム »  連載・特集 »  糖尿病トピックス »  進歩する糖尿病眼病変治療、その課題は?

糖尿病トピックス 糖尿病トピックス

進歩する糖尿病眼病変治療、その課題は?

合併症②糖尿病網膜症・黄斑浮腫

 2017年10月30日 06:10
プッシュ通知を受取る

 糖尿病の三大合併症の1つである糖尿病網膜症は、緑内障に次ぐ中途失明の原因疾患でもある。近年、糖尿病の包括的管理の向上や眼科的治療技術の進歩により、糖尿病網膜症で失明する患者数が減少する一方、糖尿病網膜症の一病型である糖尿病黄斑浮腫の患者は増加しつつある。薬物療法を含む眼科的治療の進歩は、糖尿病網膜症・糖尿病黄斑浮腫の進展抑制や視力の改善および維持に一定の効果を上げているものの、治療成績のさらなる向上には課題も残る。東京女子医科大学糖尿病センター糖尿病眼科教授の北野滋彦氏に糖尿病網膜症・糖尿病黄斑浮腫に対する治療の現状を解説してもらった。

…この続きを読むには、ログインまたは会員登録をしてください

  

ピックアップコンテンツ

コメント機能は会員限定サービスです。

ワンクリックアンケート

いつも忙しい先生にとっての 「プチ贅沢」を教えてください。

ホーム »  連載・特集 »  糖尿病トピックス »  進歩する糖尿病眼病変治療、その課題は?

医療・医学ニュースサイト
MedicalTribuneウェブのご利用は無料です

医師会員限定!
下記登録リンクよりご登録いただくと
Amazonギフト券等に交換可能な
1,000ポイントをもれなく進呈!
※有効期限:11月末まで
※過去に利用された方は対象外