メニューを開く 検索を開く ログイン

ホーム »  連載・特集 »  創刊50周年記念企画 »  肝炎が撲滅を語られるまでに

創刊50周年記念企画 創刊50周年記念企画

肝炎が撲滅を語られるまでに

この50年で制圧された疾患

 2018年04月12日 06:15
プッシュ通知を受取る

18名の先生が役に立ったと考えています。

 B型肝炎ウイルス(HBV)が発見されたのは1964年、C型肝炎ウイルス(HCV)は1989年。その後の肝炎ウイルスをめぐるウイルス学、血清学、治療学の進歩は目覚ましいものがあり、肝炎はこの50年で疾患構造が劇的に変化した疾患といえる。近年登場した直接作用型抗ウイルス薬(DAA)はウイルス学的著効(SVR)達成率が95%超とされ、C型肝炎は"撲滅"が語られる時代になった。こうした劇的な変化を臨床の最前線で先導してきた虎の門病院分院(川崎市)分院長の熊田博光氏に、ウイルス肝炎治療の50年と今後の展望について聞いた。

…この続きを読むには、ログインまたは会員登録をしてください

ピックアップコンテンツ

コメント機能は会員限定サービスです。

ワンクリックアンケート

カジノは日本を元気にする?

ホーム »  連載・特集 »  創刊50周年記念企画 »  肝炎が撲滅を語られるまでに

MedicalTribuneウェブへようこそ

ご利用は完全無料です。
今、会員登録いただくと
もれなく1,000ポイント進呈!※医師会員限定(既に登録済みの会員は対象外)
※ポイントはAmazonギフト券等に交換が可能です

本キャンペーンを適用するには
下記よりご登録くださいもしくは登録時に下記キャンペーンコードをご入力

R07513784 有効期限:7月末まで