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日本の肺動脈性肺高血圧症の長期予後は良好

早期多剤併用療法の効果

2018年07月20日 06:10

 肺動脈性肺高血圧症(PAH)は息切れを主症状とする疾患で、従来は若年者に多いと考えられていた。しかし近年、疾患の啓発が進むにつれ、高齢者でも診断数が増加しているという。こうした中、国際医療福祉大学三田病院肺高血圧症センター准教授の田村雄一氏らは、わが国初となるPAH患者における長期予後を多施設共...

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