小学生が最新の医療機器で「手術」に挑戦
白内障手術体験 キッズワークショップ2018
天体観測、植物の観察日記など、小学生にとって夏休みは、普段の教科書を使った勉強から離れ、さまざまな体験を通して科学や医学の世界に触れる絶好の機会だ。夏休みも残りわずかとなった8月30日、日本アルコンと原っぱ大学が「白内障手術体験 キッズワークショップ2018」を共催。21人の小学生が参加し、医療現場で実際に使用される機器による白内障手術を体験した。ワークショップでは、ときわ台村中眼科(東京都)院長の村中公正氏が講師を務め、子供たちへのレクチャーと手術体験のサポートを行った。
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