メニューを開く 検索を開く ログイン
【重要】2/22(金)サイトメンテナンスのお知らせ(詳細はこちら)

ホーム »  連載・特集 »  学会印象記 »  骨粗鬆症治療薬の研究はこう蠢いている

学会印象記 学会印象記

骨粗鬆症治療薬の研究はこう蠢いている

米国骨代謝学会印象記
東京脳神経センター整形外科・脊椎外科部長 川口浩

 2019年02月07日 06:10
プッシュ通知を受取る

64名の先生が役に立ったと考えています。

 米国骨代謝学会(American Society for Bone and Mineral Research;ASBMR)は骨の基礎および臨床を扱う世界最大の学会である。昨年(2018年)の年次学術集会は9月8~11日にカナダ・モントリオールで開催された。一般口演、ポスター合わせて1,400演題以上の発表があった。本稿では今学会のトピックスを中心に、最近の世界の骨代謝研究および骨粗鬆症治療薬の最新情報について概説し、骨粗鬆症治療薬の研究がどう蠢いているかをお伝えしたい。

…この続きを読むには、ログインまたは会員登録をしてください

コメント機能は会員限定サービスです。

ワンクリックアンケート

平成の医療事件、最も印象に残るのは?

ホーム »  連載・特集 »  学会印象記 »  骨粗鬆症治療薬の研究はこう蠢いている

医学部予備校検索ガイド 医学部予備校検索ガイド

ご利用は完全無料
今、会員登録いただくと
もれなく500ポイント進呈!※医師会員限定(既に登録済みの方は対象外)
※ポイントはAmazonギフト券等に交換できます

本キャンペーンを適用するには
下記よりご登録くださいもしくは登録時に下記キャンペーンコードをご入力

R02518811 有効期限:2月末まで