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長期生存時代の肺がん治療 長期生存時代の肺がん治療

<4>免疫チェックポイント阻害薬は併用の時代へ

【解説】国立がん研究センター中央病院呼吸器内科・後藤悌氏

 2019年02月08日 06:10
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9名の先生が役に立ったと考えています。

 昨年(2018年)12月、切除不能な進行・再発非小細胞肺がん(NSCLC)の一次治療において、2つの免疫チェックポイント(CP)阻害薬と化学療法の併用が承認された。これにより、進行NSCLCの一次治療に免疫CP阻害薬を含む併用療法が初めて導入されたことになる。今後、肺がんの免疫CP阻害薬による治療は併用療法の時代に向かうのか。国立がん研究センター中央病院呼吸器内科の後藤悌氏に展望を聞いた。

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