メニューを開く 検索を開く ログイン

ホーム »  連載・特集 »  長期生存時代の肺がん治療 »  〈6〉肺がん遺伝子診断、NGS/既存CDxの使い分けは

長期生存時代の肺がん治療 長期生存時代の肺がん治療

〈6〉肺がん遺伝子診断、NGS/既存CDxの使い分けは

LC SCRUM Japanの取り組みと現状

 2019年02月27日 06:15
プッシュ通知を受取る

1名の先生が役に立ったと考えています。

 肺腺がんには、多くのドライバー遺伝子が存在し、おのおのの患者層への治療開発が期待されるが、その希少性から、治療開発のためには対象患者の同定が大きな壁となる。そこで、国立がん研究センター東病院を中心として、全国肺がん遺伝子スクリーニングネットワーク「LC-SCRUM-Japan」による全国規模の肺がん遺伝子スクリーニングが行われている。本インタビューでは、同院の松本慎吾氏に、LC-SCRUM-Japanの現状および展望、また、今後の肺がん遺伝子診断における次世代シークエンサー(NGS)と既存のコンパニオン診断薬(CDx)の使い分けについて話を聞いた。

…この続きを読むには、ログインまたは会員登録をしてください

コメント機能は会員限定サービスです。

ワンクリックアンケート

イチローついに引退・・・

ホーム »  連載・特集 »  長期生存時代の肺がん治療 »  〈6〉肺がん遺伝子診断、NGS/既存CDxの使い分けは

医学部予備校検索ガイド 医学部予備校検索ガイド

ご利用は完全無料
今、会員登録いただくと
もれなく500ポイント進呈!※医師会員限定(既に登録済みの方は対象外)
※ポイントはAmazonギフト券等に交換できます

本キャンペーンを適用するには
下記よりご登録くださいもしくは登録時に下記キャンペーンコードをご入力

R03519070 有効期限:3月末まで