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天井高2m72cm×持続型耐震技術 =最高峰の住まい「xevoΣ PREMIUM」

〔特別企画〕2019 春号

 2019年03月23日 06:10
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ゆとりのある2m72cm※1の天井高と柱の少ない空間が作り出す開放感。そこに、業界最高水準※2の持続型耐震技術という安心感をプラスした「xevoΣ PREMIUM(ジーヴォシグマ プレミアム)」。ダイワハウスが誇る最高峰の住まいの秘密に迫る。

美しさと強さにより磨きをかけて登場

 ダイワハウスが、最高クラスの鉄骨住宅として2014年に発売した「xevoΣ(ジーヴォシグマ)」は、採用率80%超えの2m72cmの天井高や開口幅最大7m10cm※3の大空間、繰り返し巨大地震の揺れを受けても初期性能を維持できるエネルギー吸収型耐力壁などが好評を得て、累積販売棟数13,500棟※4の主力商品となった。

 そして2018年、さらなる高みを目指し、先進の技術を惜しみなく注ぎ込んだ最上位モデル「xevoΣ PREMIUM(ジーヴォ シグマ プレミアム)」が登場。「日々の暮らしに充足感を提供する都市の邸宅」というコンセプトのもと、業界最高水準の断熱・耐震性能を実現した。

その名に恥じない装備の充実度も「プレミアム」

「xevoΣ PREMIUM」はハイグレードな住まいにふさわしく、装備の充実ぶりには目を見張るばかり。例えば、高さ2m72cmの天井まで達する「グランフルサッシ」「グランフルドア」を新たに開発し、さらなる空間の広がりを演出。また、進化した耐震技術を誇る「持続型耐震xevoΣs+(ジーヴォシグマエスプラス)」仕様や、業界最大級※5の彫りの深さ12mmが豊かな陰影をもたらすオリジナル外壁「ベルサイクス」を標準装備している。さらに大開口でもZEH基準(年間の一次エネルギー消費量がゼロ、またはマイナスになる住まいの基準)をクリアする業界最高水準の断熱性能など、最上位モデルにふさわしい内容だ。早速、その秘密に迫ってみたい。

 開口部を「xevoΣ」の1.6倍にしてもなお、高い断熱性能を維持し、より強い耐震性能を備えるなど、最上位モデルにふさわしいパフォーマンスを実現。また、業界最大級12mmの深彫りによる陰影が印象的な新外壁「ベルサイクス」を標準装備するなど、外観の美しさも向上している。

「xevoΣ PREMIUM」3つの特徴

【1】天井高2m72cmがもたらすゆとり

 視界を遮るものを限りなく省いた空間を追求することは、心地よい住まい作りに欠かせないとダイワハウスは考える。「xevoΣ」最大の特徴となる天井高2m72cm、開口幅最大7m10cmという広がりに加え、「xevoΣ PREMIUM」では、この天井高を活かしたサイズの「グランフルサッシ」で、さらなる開放感を実現。また、室内天井から軒天井までの素材・デザインに一体感を持たせた「グランフルデザイン」により、まるで室内と屋外とが一体化したようなスムーズな広がりが感じられる。さらに、この天井高は2階にも施工可能で、腰壁で外部からの視線を遮りつつ、光や風通しを味わうことができるのだ。二世帯で暮らしても、のびのびと暮らせる空間を作りあげた。

 「xevoΣ PREMIUM」では、高さ2m72cmの天井まで達する「グランフルサッシ」などを開発し、屋内外のスムーズな連続感を生み出す「グランフルデザイン」を提案している。広い開口部で気になるのは外からの視線だが、これを遮る腰壁の高さ約185cmのバルコニーやルーバーといった外装を用意することで「2階における天井高2m72cm」の提案を強化。
※2階での天井高2m72cmについては、オプションでのご案内となります。※建築条件により施工できない場合があります。

【2】震度7クラスの地震に備えた安心感

 巨大地震への備えがあることで、豊かな空間はより輝きを増す。「xevoΣ」では震度7クラスの地震に耐えるだけでなく、繰り返し地震に襲われても新築時の耐震性能を維持するエネルギー吸収型耐力壁「D-NΣQST(ディーネクスト)」を採用してきた。最上位モデルの「xevoΣ PREMIUM」では1階部分に、巨大地震時の揺れを最大1/2に低減し、内外装の損傷を最小限に抑えることができる「KyureK(キュレック)」を配置し、構造躯体を強化した「xevoΣs+(ジーヴォシグマエスプラス)」仕様を標準装備している。

※1階のみ数百年に一度発生する地震力に対する必要性能の2.0倍(耐震等級3の1.3倍)を想定しています。 ※建設地やプラン条件によりプラン変更が必要な場合があります。 ※垂直積雪量150cm超の多雪地域には対応できません。

地震エネルギーを吸収し、耐震性能を持続させる。

 Σ形の断面形状「Σ形デバイス」が、強い揺れを受けるとしなやかに動き地震エネルギーを繰り返し吸収。耐震性能を持続させるとともに、外壁や柱・梁などの構造体の損傷を最小限に抑えます。
※プランにより、1階でも「D-NΣQST」を配置する場合があります。 ※掲載の画像は、設計図面を基にCGで作成したものであり、実物とは多少異なる場合があります。※0.5P巾の場合、耐力壁の形状が異なります。(1P=91cm) 

  

震度7クラスに耐えつづける「強さ」の証明

国立研究開発法人防災科学技術研究所の実大三次元振動破壊実験施設「E-ディフェンス」(愛称)で、実物大のxevoΣ加震実験を実施(2013年9月)。国内での観測史上最大級の地震波を4回連続で与えても、柱や梁の損傷はなく新築時の耐震性能を維持できることが実証されました。

【3】住まい全体を高断熱・高気密化する 快適&エコな暮らしで「ZEH」にも対応

 大きな窓や広々とした空間は「xevoΣ PREMIUM」の魅力でもあるが、そうした開口部の大きさは断熱性能に大きく関わる部分。大空間を冷暖房するにはかなりの電気エネルギーを必要とし、これを抑えるためには壁と窓に高い断熱性能が求められる。「xevoΣ PREMIUM」では4層断熱(厚さ184mm)の「外張り断熱通気外壁」と、性能をより向上させた「新高断熱アルミ樹脂複合サッシ(中空層アルゴンガス入り)」を採用したことで「xevoΣ」と比べて開口部面積を1.6倍にしてもZEH基準をクリアしている※6

 オリジナル外壁システム「外張り断熱通気外壁」を搭載することで、耐久性と省エネルギー性を向上。こうして外壁や天井、床や窓まですべてを高断熱化することで、広い開口部でも快適な空間を維持しつつ、冷暖房のコストの大幅な削減を可能とした。

※1 天井高は2m40cm、2m72cm、2m80cm、さらに3m8cm、3m16cm(1階のみ)の仕様を選ぶことができます。天井高については間取りや建設地、建設基準法(法令)等により、対応できない場合があります。
※2 自社調べ。
※3 幅3m45cmの窓を2枚連続で設置可能。プランにより対応できない場合があります。また、中間に柱が入ります。
※4 2018年8月末現在。
※5 窯業系サイディングにおいて業界最大級(2018年自社調べ)。
※6 2017年度のxevoΣの断熱性能(ハイクラス断熱)でZEH基準をクリアするプランに対する検証結果

CONTACT

大和ハウス

詳細はこちらから

大和ハウス工業 コンタクトセンター

☎0120-590-956(9:00〜21:00/年末年始を除く)

https://www.daiwahouse.co.jp/jutaku/shohin/xevoSIGMApremium/index.html

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