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解説 解説

転換期迎えるアルコール依存症治療

飲酒量低減薬が登場

2019年03月25日 06:00

11名の医師が参考になったと回答 

 自分の意思で飲酒の量や頻度をコントロールできなくなるアルコール依存症。その治療法は、長らく飲酒を一切行わないことを目的とした「断酒」のみだった。しかし、飲酒量を減らすという新しいコンセプトに基づく「飲酒量低減薬」が今年(2019年)3月5日に登場したことを機に、治療は大きな転換点を迎えた。国内初の...

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