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人生の締め切りを意識して生きる

がん患者3,500人以上と対話した精神腫瘍科医の思い

 2019年11月21日 15:15
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9名の先生が役に立ったと考えています。

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 『もしも一年後、この世にいないとしたら。』―。一瞬にして目を奪われ、すぐに背けたくなるようなタイトルだ。著者は、国立がん研究センター中央病院精神腫瘍科科長の清水研氏。表紙には、柔和な笑みを浮かべた同氏の近影の脇に、"人生の締切を意識すると明日が変わる"とのコピーが添えられている。31歳でがん患者の心のケアを託され、これまで15年以上にわたり、3,500人を超える患者と対話を重ねてきた同氏が学んだことや本書に込めた思いとは―。

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