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抗甲状腺薬の初期は少量から、薬剤の適正使用を徹底

バセドウ病治療GL改訂のポイント:前編

 2019年11月22日 17:20
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 バセドウ病の治療は、薬物治療、外科治療、放射線ヨウ素内用療法が3本柱であり、甲状腺ホルモンの過剰な分泌を抑える抗甲状腺薬が多くの患者で選択されている。抗甲状腺薬の正しい選択や使用方法、適正使用に向けた課題などについて、今年(2019年)、8年ぶりに改訂された『バセドウ病治療ガイドライン2019』(日本甲状腺学会編)を踏まえ、獨協医科大学埼玉医療センター糖尿病内分泌・血液内科主任教授の橋本貢士氏に解説してもらった。

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