メニューを開く 検索を開く ログイン

ホーム »  連載・特集 »  インタビュー »  ウェブ開催で見えた学会の新たな可能性

インタビュー インタビュー

ウェブ開催で見えた学会の新たな可能性

第72回日本産科婦人科学会学術集会長に聞く

 2020年06月11日 05:00
プッシュ通知を受取る

11名の先生が役に立ったと考えています。

 いまだ世界で猛威をふるう新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の影響により、今年(2020年)に入ってから日本でも多くの学術集会(以下、学会)が開催の中止や延期を余儀なくされている。一方、会期はほぼ変更せず、演題発表の場をオンライン上に移して開催した学会も幾つか見られる。COVID-19の流行拡大を受け、ウェブ開催となった第72回日本産科婦人科学会学術講演会(4月23~28日)の学術集会長で慶應義塾大学産婦人科学教室教授の青木大輔氏に、開催形式を変更した経緯や変更により生じたメリットとデメリット、見えてきた今後の課題や可能性について聞いた。

…この続きを読むには、ログインまたは会員登録をしてください

コメント機能は会員限定サービスです。

ワンクリックアンケート

先生の施設ではスタッフの年末賞与、昨年に比べて

当日人気記事TOP10(医師)

医療関係者の皆さまへ

新型コロナ感染症が蔓延するなか、メディカルトリビューンは医療現場で奮闘する関係者に敬意と感謝を表します。この感染症が一日も早く終息し、新しい医療が構築されるよう、メディカルトリビューンは最新の情報を発信していきます。

 

ホーム »  連載・特集 »  インタビュー »  ウェブ開催で見えた学会の新たな可能性