メニューを開く 検索を開く ログイン

ホーム »  連載・特集 »  寄稿 »  新型コロナパンデミック下でのがん診療

寄稿 寄稿

新型コロナパンデミック下でのがん診療

(3)今後の第二波対策

川崎市立川崎病院呼吸器内科医長 田中 希宇人

 2020年07月01日 05:00
プッシュ通知を受取る

1名の先生が役に立ったと考えています。


 川崎市立川崎病院呼吸器内科の田中希宇人と申します。肺がん、喘息、慢性閉塞性肺疾患(COPD)、肺炎などの呼吸器疾患を外来/入院で数多く担当しており、今年に入ってからは、当院では感染症指定病院そして三次救急病院として重症の新型コロナウイルス感染症(COVID-19)も積極的に受け入れている状況です。 本連載ではこれまで肺がん診療の専門家として「がん治療への影響と課題」「臨床での働き方の変化」について考えてきました。今回は現在不安視されている「今後の第二波対策」をテーマに一緒に考えていきたいと思います。

…この続きを読むには、ログインまたは会員登録をしてください

コメント機能は会員限定サービスです。

ワンクリックアンケート

東京でコロナ患者急増、対策は?

当日人気記事TOP10(医師)

ホーム »  連載・特集 »  寄稿 »  新型コロナパンデミック下でのがん診療

新規ご登録キャンペーン!
今、会員登録いただくと
もれなく500円分のポイント進呈!※医師限定(既にご登録済みの方は対象外)
本キャンペーンを適用するには
下記ボタンからご登録ください
もしくは下記コードを登録時にご入力

R07530828 有効期限:7月末まで