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未治療進行胃がんに対するSP療法の位置付けは変わるか?

 2021年01月07日 17:38
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24名の先生が役に立ったと考えています。

研究の背景:4通りの変更パターンがあり、同等の治療効果が報告  日本胃癌学会の『胃癌治療ガイドライン(第5版)』においては、HER2陰性進行再発胃がんに対する一次化学療法として、S1+シスプラチン(CDDP)の2剤併用療法(SP療法)が標準とされている。この標準レジメンにおいて、CDDP+「S-1 ...

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