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新薬の実力 新薬の実力

視神経脊髄炎治療薬サトラリズマブの実力

抗体医薬の相次ぐ発売で、再発予防薬の選択肢が拡大

2021年01月22日 05:10

8名の医師が参考になったと回答 

 免疫系の異常によりに脳や脊髄、視神経といった中枢神経系に繰り返し炎症が起こる視神経脊髄炎スペクトラム障害(NMOSD)。乳児から高齢者まで幅広い年齢層で発症する疾患で、国内の推定患者数は約4,300人。昨年(2020年)9月に、NMOSDに対する2剤目の抗体医薬サトラリズマブ(商品名エンスプリング...

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