メニューを開く 検索 ログイン

ホーム »  連載・特集 »  患者の絶望と向き合う »  第9回:患者に余命を伝えるべきか

患者の絶望と向き合う 患者の絶望と向き合う

第9回:患者に余命を伝えるべきか

がん研究会有明病院 腫瘍精神科 部長 清水 研

2021年01月22日 14:10

11名の医師が参考になったと回答 

 あなたは40歳代の男性がん患者Aさんの治療を担当していた。最初の化学療法が効果を示さなくなり、残る治療選択肢は限られてきていた。  ある日の診察で、Aさんは尋ねた。 Aさん:自分には、あとどのぐらい時間が残されているのですか...?  あなたは一瞬真実を伝えるべきか迷った。しかし、彼の毅然とした態...

…会員の方はこちらからログイン

新規会員登録はこちら

注目コンテンツ

コメント機能は医師会員限定です

コメントの閲覧・書込みは医師会員限定となっております。

新規登録はこちら

ワンクリックアンケート

冬山登山で遭難。どう思う?

医師アクセスTOP10(当日)

ホーム »  連載・特集 »  患者の絶望と向き合う »  第9回:患者に余命を伝えるべきか

医師限定新規ご登録キャンペーン!
今、会員登録いただくと
500円分のポイント進呈!

※既にご登録済みの方は対象外

本キャンペーンを適用するには
下記ボタンからご登録ください
もしくは下記コードを登録時にご入力

MOD 有効期限:1月末まで