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コロナ下に考える認知症ケアの在り方

藤本クリニック 院長 藤本直規

 2021年03月02日 05:05
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10名の先生が役に立ったと考えています。

 新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の流行拡大は、認知症患者とその家族を支える医療やケアの仕組みにも多大な影響を与えている。外来受診者は減少し、通所サービスやショートステイなどの介護サービスの利用控えも散見される。本稿では、COVID-19流行下における当クリニック(滋賀県)での認知症ケアについて述べ、認知症患者やその家族との関わり方を見つめ直す一助としたい。

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