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骨粗鬆症性椎体骨折、新たに診療マニュアルが刊行

杏林大学整形外科学教授・市村正一氏に聞く

 2021年03月08日 18:00
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 骨粗鬆症性椎体骨折は、骨粗鬆症に起因する最も頻度の高い骨折である。体動に伴う疼痛のため日常生活動作(ADL)やQOLが低下し、生命予後に悪影響を及ぼすにもかかわらず、診断・治療内容は医師、施設ごとに異なり、これまで関連学会でコンセンサスが得られた診療指針は存在しなかった。こうした背景から、日本整形...

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