メニューを開く 検索を開く ログイン

ホーム »  連載・特集 »  解説 »  【動画】ASCO 2021:乳がん注目演題を解説

解説 解説
Oncology Tribune

【動画】ASCO 2021:乳がん注目演題を解説

国立国際医療研究センター 乳腺・腫瘍内科 下村昭彦氏

 2021年07月01日 05:10
プッシュ通知を受取る

1名の先生が役に立ったと考えています。

 〔編集部から〕 米国臨床腫瘍学会(ASCO 2021)は、今年(2021年)もウェブ形式で開催されました。メディカルトリビューンでは、肺がんと乳がん領域において、わが国の実臨床に影響を及ぼしそうな発表を専門家にそれぞれ3演題ずつ取り上げてもらい、解説していただきました(関連記事「【動画】ASCO 2021:肺がん注目演題を解説」)。  

 今回は、乳がん領域で印象に残った演題について、国立国際医療研究センター乳腺・腫瘍内科医長の下村昭彦氏に伺いました。1つ目のOlympiA試験は、今年の特に重要な発表演題(Late-Breaking Abstracts;LBA)1に選ばれた演題です。

※6月中旬収録

ワンクリックアンケート

分科会でロックダウンの法整備求める意見

当日人気記事TOP10(医師)

ホーム »  連載・特集 »  解説 »  【動画】ASCO 2021:乳がん注目演題を解説