メニューを開く 検索

トップ »  連載・特集 »  新薬の実力 »  抗体薬物複合体エンホルツマブ ベドチンの実力

新薬の実力 新薬の実力

抗体薬物複合体エンホルツマブ ベドチンの実力

進行尿路上皮がん治療のアンメットニーズの解消につながるか

2022年06月20日 05:05

265名の医師が参考になったと回答 

 尿路上皮がんに対する初の抗体薬物複合体(ADC)として日本でも承認されたエンホルツマブ ベドチン。昨年(2021年)11月に発売され、既存治療で効果が得られない尿路上皮がん患者に対する新たな治療選択肢が追加された。同薬の登場により治療はどう変わるのか、慶應義塾大学泌尿器科学教室講師の松本一宏氏に聞...

…続きを読むにはログイン

無料でいますぐ会員登録を行う

【医師限定】

初回登録で500円分のポイントをもれなく進呈!

(4月末迄/過去ご登録のある方を除く)

  • ・ ご利用無料、14.5万人の医師が利用
  • ・ 医学・医療の最新ニュースを毎日お届け
  • ・ ギフト券に交換可能なポイントプログラム
  • ・ 独自の特集・連載、学会レポートなど充実のコンテンツ

ワンクリックアンケート

グーグルマップに医療機関への不当な投稿問題、どう考える?

トップ »  連載・特集 »  新薬の実力 »  抗体薬物複合体エンホルツマブ ベドチンの実力