メニューを開く 検索を開く ログイン

ホーム »  医療ニュース »  2015年 »  臨床医学 »  認知症はプライマリケア医による早期の拾い上げが重要

認知症はプライマリケア医による早期の拾い上げが重要

 2015年12月11日 12:00
プッシュ通知を受取る

1名の先生が役に立ったと考えています。

羽生氏 わが国の認知症患者は2025年には675万人,2040年には800万人に達するとされており,認知症医療はかかりつけ医の参加なしでは成立が難しくなる。また,生活習慣病との関連を指摘する報告も相次いでおり,プライマリケア医が果たす役割は今後いっそう大きくなると言えそうだ。ここでは,認知症に対して早くから地域医療連携の強化に着手している東京医科大学高齢診療科主任教授の羽生春夫氏に,外来で早期に拾い上げるこつや薬物療法のポイントなどについて聞いた。

…この続きを読むには、ログインまたは会員登録をしてください

コメント機能は会員限定サービスです。

ワンクリックアンケート

医療大麻、日本で認めてよい?

ホーム »  医療ニュース »  2015年 »  臨床医学 »  認知症はプライマリケア医による早期の拾い上げが重要

医学部予備校検索ガイド 医学部予備校検索ガイド

新規ご登録キャンペーン!
今、会員登録いただくと
もれなく500円分のポイント進呈!※医師限定(既にご登録済みの方は対象外)
本キャンペーンを適用するには
下記ボタンからご登録ください
もしくは下記コードを登録時にご入力

P10037966 有効期限:10月末まで