メニューを開く 検索を開く ログイン

ホーム »  医療ニュース »  2016年 »  臨床医学 »  精神科研修医の3人に1人が燃え尽き症候群

精神科研修医の3人に1人が燃え尽き症候群

日本を含む22カ国でネット調査

 2016年02月12日 10:00
プッシュ通知を受取る

 英・Queen Mary University of LondonのNikolina Jovanovic氏らは,日本を含む22カ国の精神科研修医を対象に,重症の燃え尽き症候群となってしまう割合を調べ,関連する個人面,教育面,仕事面での因子について検討した。精神科研修医の36.7%が重症の燃え尽き症候群に該当し,長時間労働や指導医への相談機会の不足(lack of supervision)などが関連要因であったとEuropean Psychiatry2016; 32: 34-41)で報告した。研究グループの一員,館農勝氏による解説はこちら

…この続きを読むには、ログインまたは会員登録をしてください

コメント機能は会員限定サービスです。

ワンクリックアンケート

東京五輪のマラソンを札幌開催へ

ホーム »  医療ニュース »  2016年 »  臨床医学 »  精神科研修医の3人に1人が燃え尽き症候群

医学部予備校検索ガイド 医学部予備校検索ガイド

新規ご登録キャンペーン!
今、会員登録いただくと
もれなく500円分のポイント進呈!※医師限定(既にご登録済みの方は対象外)
本キャンペーンを適用するには
下記ボタンからご登録ください
もしくは下記コードを登録時にご入力

P10038390 有効期限:10月末まで