希少・難治疾患患者のQOL向上でイベント
Rare Disease Day 2016
希少・難治性疾患患者の生活の質の向上を目指すRare Disease Day 2016(RDD2016)「世界希少・難治性疾患の日」のイベントが2月29日に東京都で開催された。基調講演では国立成育医療研究センター理事長・総長の五十嵐隆氏と日本医療研究開発機構(AMED)理事長の末松誠氏が,日本の小児医療,AMEDと希少・難治性疾患についてそれぞれ講演した。
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