SBP140mmHg未満の糖尿病への降圧治療は「害」
収縮期血圧(SBP)140mmHg未満の糖尿病患者に対する降圧薬治療は心血管死のリスクを高めると,スウェーデンのグループがBMJ(2016; 352: i717)に発表した。
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