メニューを開く 検索を開く ログイン
【重要】2/22(金)サイトメンテナンスのお知らせ(詳細はこちら)

ホーム »  医療ニュース »  2016年 »  解説 »  胃がんの二次治療はラムシルマブ中心

胃がんの二次治療はラムシルマブ中心

進行・再発胃がんの最新治療戦略

 2016年04月14日 07:20
プッシュ通知を受取る

 胃がんは,日本ではいまだにがんの罹患率トップである。がん研究会有明病院(東京都)消化器センター消化器化学療法科部長の山口研成氏は,昨年(2015年)承認されたラムシルマブ(RAM,商品名サイラムザ),胃がん治療ガイドライン(GL)における化学療法の変遷など,進行・再発胃がんの現状と最新治療戦略について4月7日に開かれたLilly Oncology「胃がん」メディアセミナーで解説した。

…この続きを読むには、ログインまたは会員登録をしてください

コメント機能は会員限定サービスです。

ワンクリックアンケート

平成の医療事件、最も印象に残るのは?

ホーム »  医療ニュース »  2016年 »  解説 »  胃がんの二次治療はラムシルマブ中心

医学部予備校検索ガイド 医学部予備校検索ガイド

ご利用は完全無料
今、会員登録いただくと
もれなく500ポイント進呈!※医師会員限定(既に登録済みの方は対象外)
※ポイントはAmazonギフト券等に交換できます

本キャンペーンを適用するには
下記よりご登録くださいもしくは登録時に下記キャンペーンコードをご入力

P02503243 有効期限:2月末まで