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2種類の手術で糖尿病足病変を再発予防

 2016年05月09日 07:15
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 糖尿病足病変には,徹底した免荷と長い治療期間が必要であるが,潰瘍が治癒した後も再発に対する予防が重要となる。佐賀大学形成外科の菊池守氏は,第59回日本形成外科学会総会・学術集会(4月13〜15日,会長=福岡大学形成外科学教授・大慈弥裕之氏)のシンポジウム「糖尿病足病変」で「足病変の発生原因となる足の変形を積極的に修正する外科的な予防は,糖尿病足病変の再発予防に有用だ」と述べ,同科で行った2種類の手術を提示した。

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