産婦人科医師数が7年ぶり減少
日本産婦人科医会は10月12日、今年(2016年)1月時点の産婦人科の医師数は1万1,461人で昨年より22人減少したと公表した。2009年以降、産婦人科医師数は増加傾向にあったが、7年ぶりの減少となった。その要因として、臨床研修制度の見直しにより産婦人科が必修科目から選択科目になったことが影響したとみられるという。
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