クローン病にウステキヌマブが有効
寛解導入・維持療法の国際共同第Ⅲ相試験
既存の治療で効果不十分または忍容性がない中等症~重症クローン病患者に対する寛解導入療法と寛解維持療法において、ウステキヌマブはプラセボに比べて有効であることが国際共同第Ⅲ相試験で示されたと、英・Western UniversityのBrian G. Feagan氏らがN Engl J Med(2016; 375: 1946-1960)で報告した。
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