メニューを開く 検索を開く ログイン

会員の方はログイン

MTPro旧MTPro会員の方はそのままでログインできます

初めてご利用ですか?(ご利用無料)

新規登録(約1分で完了)

登録いただくと全文で記事を閲覧いただけます

ホーム »  ニュース »  2017年 »  学会レポート »  AF治療の「実臨床」を専門家3氏が解説

AF治療の「実臨床」を専門家3氏が解説

 2017年04月06日 11:50
プッシュ通知を受取る

 心房細動(AF)患者における抗凝固療法では、直接作用型経口抗凝固薬(DOAC)によりワルファリンと同等以上の脳卒中抑制効果が得られることが、各薬剤のランダム化比較試験(RCT)から明らかとなっている。しかし、RCTの母集団とは背景が大きく異なる実臨床の現場(リアルワールド)では、あらためてDOACの有効性と安全性を検証するとともに、個々の患者に応じた最適なDOACを選択することが重要になる。第81回日本循環器学会(2017年3月17~19日)のミート・ザ・エキスパート「抗凝固療法:RCTからReal World」では、さまざまな角度からリアルワールドにおけるDOACの考察が行われた。

…この続きを読むには、ログインまたは会員登録をしてください

  

ピックアップコンテンツ

コメント機能は会員限定サービスです。

ワンクリックアンケート

医師が時間外労働、年2100時間超。先生は?

ホーム »  ニュース »  2017年 »  学会レポート »  AF治療の「実臨床」を専門家3氏が解説

医療・医学ニュースサイト
MedicalTribuneウェブへようこそ
ご利用は完全無料です

今、会員登録いただくと
もれなく1,000ポイント進呈!※医師会員限定(既に登録済みの会員は対象外)
※ポイントはAmazonギフト券等に交換が可能です

本キャンペーンを適用するには
下記よりご登録くださいもしくは登録時に下記キャンペーンコードをご入力

P11506914 有効期限:11月末まで