スマホで行動変容促すシステムを開発
実証実験で有効性確認
健康的な食習慣、運動習慣の継続には、対象者の行動変容が鍵を握る。沖電気と早稲田大学人間科学学術院教授の竹中晃二氏は、スマートフォン(スマホ)を用いて健康的な食習慣や運動習慣を定着、維持するための行動変容を促すシステムを開発したと発表した。同システムは、20~50歳代の使用者70人を対象にした実証実験によって有効性が確認されたという。
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