アレムツズマブ、同種造血幹細胞移植の前治療で適応拡大承認
サノフィは本日(12月25日)、抗CD52モノクローナル抗体アレムツズマブについて、「同種造血幹細胞移植の前治療」における効能・効果追加に関する承認を取得したことを発表した。今回の適応追加承認取得は、同種造血幹細胞移植の前治療薬としての開発を目的とし、医師主導で実施されたHE0402試験およびHE0403試験の結果に基づくもの。
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