コロナの影響が大きかった診療領域は?
東京大学大学院糖尿病・生活習慣病予防講座特任准教授の山口聡子氏らは、国内26施設における2017年1月~20年11月の診療データを用いて、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の流行第一~二波(2020年1~11月)が他疾患の診療に及ぼした影響を俯瞰的に評価。その結果をBMJ Open(2022; 12: e060390)に発表した。
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