AIによるマンモ読影の乳がん検出精度は?
DLADSの結果を報告
Deep learning-based automated diagnostic system in classifying mammographic lesions(DLADS)は、マンモグラフィの乳がん判定において、人工知能(AI)による自動読影判定がヒトと同等以上の性能を示すか否かを検討した多施設共同研究である。DLADS実行委員会のメンバーで湘南記念病院(神奈川県)乳がんセンターの井上謙一氏は第32回日本乳癌検診学会(11月11~12日)で、DLADSの結果を報告するとともに臨床応用に向けた今後の展望を示した。
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