マッチング中間公表、トップは順天堂大の65人
さいたま市立病院、大阪市立総合医療センター、筑波大病院が大きな伸び
本日(9月26日)、2025年度医師臨床研修マッチングの「中間公表」が行われ、昨日14時時点で各研修プログラムを第1希望に登録している者の人数が明らかになった。第1希望登録者が最も多かったのは順天堂大学順天堂医院の初期臨床研修・ 基本プログラムで、登録者は65人だった。また、さいたま市立病院、大阪市立総合医療センター、筑波大学病院は第1希望登録者数を大きく伸ばした。(関連記事「マッチングのリアル、第1希望マッチ率は? 成績、コネは?」)
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