第一三共エスファ、β遮断薬メインテートのAGを発売
第一三共エスファは本日(7月12日)付で、高血圧、狭心症などの治療に用いられる選択的β1アンタゴニストのメインテート(ビソプロロールフマル酸塩)のオーソライズド・ジェネリック(AG)として、ビソプロロール錠0.625mg/2.5mg/5mg「DSEP」を発売した。
メインテートの先発企業である田辺三菱製薬から製剤の供給を受け、第一三共エスファが販売する。メインテートの後発医薬品はすでに複数発売されている。
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