血糖測定機器で偽高値の恐れ、添付文書の自主点検を
厚労省が通知
厚生労働省は1月6日付の医薬局医薬安全対策課長通知を発出。ヒドロキシカルバミドを使用している患者が血糖値測定を行った際、実際の値よりも高い偽高値が表示される可能性があるため、酵素電極法を用いた血糖測定機器や体外診断用医薬品について、添付文書の自主点検などを行うよう求めた。
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