緑膿菌性市中肺炎は不適切な治療が多い
【海外短報】
緑膿菌が市中肺炎(CAP)の原因となるケースは4%程度と頻度は低いが、不適切な治療が行われる割合が高いと、スペインのグループがChest(2016; 2016: 150: 415-425)に発表した。
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