乳児期の感染症が小児肥満と関係か
【海外短報】
乳児期の抗生物質の使用ではなく、感染症への罹患が小児肥満のリスクを高めることを示唆するデータが、米・Kaiser Permanente Northern CaliforniaのグループによりLancet Diabetes Endocrinol(2017; 5: 18-25)に発表された。
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